2013年09月22日

最終日まとめ

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北海道ツーリング最終日は、新潟港→横浜までの407.2kmでした。
ヤボ用で時間がかかりましたが、洗車&ビールで晩酌は完了しています(^_^)v

北海道では気温13℃くらいだったのが、関東に入ると30℃超えたのは笑うしかない…。

冬装備で首都高の渋滞にハマったのは参りましたが、なんとか無事故無検挙で帰宅できました。
posted by はじめ at 20:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

50,000km達成

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購入から6年目。北海道ツーリングの帰路で走行距離50,000kmを達成しました。
10,000kmを目指すならまだ道半ば(^_^;)
これからも時間の許す限り付き合っていきたいと思います。
posted by はじめ at 08:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

新潟到着

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定刻通り新潟港に到着。
これより横浜へ帰ります。
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2013年09月21日

ニッカウヰスキー余市蒸留所限定品

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船旅の醍醐味として、風呂上がりにウィスキーをいただく。
フードコートで氷とマドラーを借りて、部屋で余市蒸留所限定品のウィスキーにて晩酌。
いい香りがするウィスキーです。
posted by はじめ at 15:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

グリルランチ

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昼食はグリルでランチメニューをいただく。

前菜:スモークサーモンの余市産りんご(あかね)タルタル仕立て
スープ:カボチャのポタージュ
メイン:赤井川産ポークソテー 余市フルーツソース
デザート:オーセントホテル謹製 キャラメルとコーヒーのケーキ

余市産りんごは甘さ控えめでよい。
カボチャのポタージュは、ちゃんとカボチャの味がします。
ポークソテーは甘いソースなので、好みが分かれそう。

青い海を眺めながらのむビールは美味い。
posted by はじめ at 14:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

新日本海フェリー ゆうかり

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とうとう北海道とお別れです。
小樽→新潟の新日本海フェリーに乗船。

船旅を満喫するため、奮発してスイートルームにしました。
チケット争奪戦に敗れてしまい、携帯電波の繋がりやすい陸側ではなく海側です。

内装は以前乗船した部屋と同じ。
新鮮味に欠けますが、ゆったりと船旅を満喫させていただきます。(^o^)/

さらば北海道。次に渡道できるのは何年後だろうか?
posted by はじめ at 10:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

6日目&7日目まとめ

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6日目は、中標津→北19号線&開陽台→オンネトー湖→ナイタイ高原牧場→タウシュベツ橋梁展望台→三国峠→富良野の422.4kmでした。

7日目は、富良野→ジェットコースターの道→セブンスターの木→小樽の220.9kmでした。

因みにバイク以外は、余市(電車移動)→余市燻製屋 南保留太郎商店→ニッカウヰスキー余市蒸留所→小樽でした。

6日目の宿は、ふらの道楽館。
トライアンフ エクスプローラのライダー、車移動のお爺さんが同室でした。
旭岳は緑の木々、紅葉、積雪の3種類が見られるそうだ。

7日目は小樽グリーンホテル。
3,500円の格安ビジホですが、小樽フェリーターミナルと小樽駅に近いのが便利。

6日目はツーリング、7日目は食事とウィスキーを楽しみました。
posted by はじめ at 08:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年09月20日

余市蒸留所 有償試飲

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余市蒸留所の有償試飲です。

5年活性樽 15cc 250円
色はほんのり黄色。香りは微かに感じる程度。
ウィスキーらしかぬ強烈な刺激。
味もまだウィスキーとは呼べぬレベル。
加水してもウィスキーらしくなく、流しに捨てられても仕方ない。

10年新樽 15cc 300円
濃い琥珀色。甘いバニラ臭。
程よい刺激と後味。
加水すると香りが飛ぶが、飲みやすくなる。

15年シェリー樽 15cc 500円
茶色に近い色。シェリー樽独特の味。
加水すると香りが広がるが、勢いは衰えない。

20年新樽 15cc 700円
シェリー樽に近い色。口に含むと渋みを感じる。後から刺激がくるタイプ。
それに反して後味は爽やか。
加水すると刺激が治まり飲みやすくなる。

25年活性樽15cc 900円
薄い琥珀色。ピーティで強烈な刺激。
加水するとまろやかになるが、味は損なわれないので、しっかりと味わえる。

尚、竹鶴12年が終売となるそうです。
売り切れる前に買い占めねば!
posted by はじめ at 16:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ウィスキーワインラムしゃぶ

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ニッカウヰスキー余市蒸留所で、ウィスキーワインラムしゃぶを食する。
左側がワイン、右側がシングルモルト余市です。

まさかシングルモルト余市で、しゃぶしゃぶをするとは思わなかった。
シングルモルトでしゃぶしゃぶするなんて、ウィスキーに対する冒涜です。けしからん!(`o´)

でも悔しいことに美味い…。
しゃぶしゃぶした肉から、ちゃんとウィスキーの風味がするのが奇妙に感じる(^_^;)
味が気になる方は、是非ご家庭で再現してみてください(笑)
posted by はじめ at 15:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

余市の燻製屋 南保留太郎商店

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余市の燻製屋 南保留太郎商店を訪問。
ヘラ蟹の燻製(特大)600円を食する。
美味いのだが、特大でも蟹としてミニサイズなので物足りない。

満足できず、隣の燻製レストラン燻香廊(けむかろう)を覗く。
最近見かけなかった燻製屋の店主を発見。( ̄○ ̄;)
話によると、最近はレストランに専念しているそうな。

スモークビーフの赤ワイン煮、カボチャのキッシュ、薫製豆腐とトマトのサラダ、カボチャのチーズケーキのセット2,430円をいただく。

赤ワイン煮は、すべての食材がスモークされているので、全体に食材味が濃い。

料理自体は素人料理に毛が生えたレベルだが、燻製された食材が凄いので他店とは別格の味。

アイスコーヒーはホットコーヒーを入れてから、氷を入れたシェイカーで振り泡立てて冷やす等、手間がかかっている。

それ程燻製臭くないが、明らかに味が違うので最初は驚くかも?
posted by はじめ at 14:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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