2009年10月04日

総括

走行距離
9/18(金) 340.5km 1日目 横浜 → 新潟 → 新日本海フェリー → 小樽
9/19(土) 433.0km 2日目 小樽 → 旭川 → 足寄 → 稚内
9/20(日) 約30.0km 3日目 礼文島 愛とロマンの8時間コース(実際は13時間、30kmコース)
9/21(月) 204.0km 4日目 礼文島 → 稚内 → オトンルイ風力発電所 → 下サロベツ原生花園 → 宗谷丘陵のプロペラ郡 → 稚内
9/22(火) 321.6km 5日目 稚内 → 稚内港北防波堤ドーム → 宗谷丘陵のプロペラ郡 → 宗谷岬 → 猿払エサヌカ → サロマ湖
9/23(水) 269.6km 6日目 サロマ湖 → 清里(小清水)の直線道路 → 斜里(知床)直線道路 → 知床五湖 → 知床峠 → 羅臼 → 中標津
9/24(木) 357.2km 7日目 中標津 → オンネトー湖 → 上士幌 → 旧士幌選の橋脚郡 → 三国峠 → 層雲峡 → 旭川 → 富良野
9/25(金) 211.3km 8日目 富良野 → ジェットコースターの道 → 小樽 → 余市 → ニッカウィスキー余市蒸留所 → 小樽
9/26(土) 190.3km 9日目 小樽 → 余市 → かきざき商店 → ニッカウィスキー余市蒸留所 → 小樽市総合博物館 → 登別温泉
9/27(日) 163.8km 10日目 登別温泉 → ストコン峠 → 洞爺湖 → 支笏湖 → 苫小牧 → 太平洋フェリー → 仙台
9/28(月) 404.4km 11日目 仙台 → 横浜
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合計 2,898km (16,956km→19,854km)

残念ながら20,000kmに届かず。
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2009年09月28日

11日目まとめ


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最終日は仙台→横浜の404.4kmでした。

平日の高速はトラックが多い以外は、交通の流れもよく快適でした。

GWの渋滞は思い出したくもありません。

帰宅後、余市で購入したシングルモルトが到着。

早速、味わっています。
原酒は180mlの小瓶、ピーティ&ソルティーは500ml。

クール便で送られてくるため、500mlのボトルはラベルに皺が入ってしまうのが残念。

明日から社会復帰します(笑)
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posted by はじめ at 21:30| Comment(4) | TrackBack(0) | 2009年 秋 北海道ツーリング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

仙台到着


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無事仙台に到着しました。

これから高速に乗って、家路につきます。

GWに高速大渋滞にハマって以来、休日の高速はきつくなりましたよ(泣)

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posted by はじめ at 10:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 2009年 秋 北海道ツーリング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

太平洋フェリーの朝食

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朝食もバイキングです。
和食と洋食が選べますが、利用客のほとんどが団塊世代なので、和食メニューが充実。

敢えて洋食にしましたが、ベーコン、ミートオムレツ、ほうれん草のソテー以外は和食のオカズ。

パンもバターロールと食パンのみ。

和食は白飯と白粥が用意されています。

デザートはピーチゼリーのみ。
フルーツは見当たら無かった。

ディナーと同じオカズはありません。

オープンの7:30に入りましたが、すぐに満席になる盛況。

味はまずまずですが、名古屋航路は全部バイキングだと飽きると思う。


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posted by はじめ at 09:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 2009年 秋 北海道ツーリング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

10日目まとめ

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10日目は登別温泉→オロフレ峠→洞爺湖→支笏湖→苫小牧の163.8kmでした。

9月末という事もあり、紅葉が始まっていましたし、今日は特に肌寒く感じました。(気温17℃)

もう9月に北海道に来るチャンスはないと思うと感慨深げ。

また紅葉とススキがある北海道に来てみたい。

太平洋フェリーは苫小牧19:00発→仙台翌日10:00着。

波の高さは2mなので穏やかな筈ですが、部屋が船首にあるため結構揺れました。

たまにはゆったりとした船旅もいいものです。
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posted by はじめ at 09:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 2009年 秋 北海道ツーリング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

太平洋フェリー いしかり

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乗船したフェリーは、いしかりという船です。

かれこれ建造から20年経っているのでボロです。

それでもパブリックスペースは、現役のフェリーの中でも立派です。

ショッピングストアは、下手なコンビニよりも広いし、ラウンジでは無料でショーが開かれ、ミニシアターがあります。

19:00からディナーバイキング、
20:00からラウンジでミニコンサート、
21:00から展望風呂に入り、
22:00から0:00までミニシアターでイキガミを鑑賞。

あれ?
部屋にいる時間がほとんどない…。orz

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posted by はじめ at 09:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 2009年 秋 北海道ツーリング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

セミスイート

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太平洋フェリーのセミスイートです。

普段は2等寝台ですが、高速1,000化でフェリー会社がいつ潰れるかわかりません。
あるうちに乗っておこうと奮発しました。

豪華フェリーの旅も、今回のテーマだったりします。

今回セミスイートにした理由ですが、シルバーウィークは繁忙期に設定されておらず、2人部屋を1人で利用する時に必要な占有料金が免除されていました。

あとインターネットで予約すると、10%割引になるからです。

GPSを受信するためには、窓がある船室である事も必要。

あと朝食と夕飯の2食付くのも魅力。

2ヶ月前に予約しましたが、1等以上は結構早く埋まりましたね。

フロントで乗船券を提示すると、係員が部屋まで案内してくれます。

部屋の広さは10畳くらいで快適ですが、スイートとセミスイートだけは5階にあり、エレベーターでは直接行けません。

重い荷物をもって階段を登るのはキツイ。
(案内の女性係員に持たせるわけにもいかないし…)

部屋にはテレビ、冷蔵庫、ドリップコーヒーなどがあります。

テレビはアナログだけではなく、デジタルも受信できます。
2011年のアナログ放送終了に、充分間に合う。

沖合に出てアナログ放送の写りが悪くなっても、デジタル放送には支障ありませんでしたよ。

部屋のソファは、定員2名なのに5名は座れるくらい。

バーカウンターもいい感じです。ココでシングルモルトを飲んだら最高でしょう。

バスにはアメニティも揃っていますが、歯ブラシとヒゲソリのみ。
何故櫛がないのか不明。

ドライヤーは展望風呂のものとは違い、風圧が強烈です。
展望風呂のドライヤーは、全く役に立ちません。

船室は船首にあるので、結構揺れます。

ドアを固定せず半開きにすると、揺れて閉じたり開いたりするくらい(苦笑)。

夜間は航行の都合でカーテンを開けられないので、窓からの眺めが良いだけに勿体無い。


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posted by はじめ at 08:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 2009年 秋 北海道ツーリング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月27日

太平洋フェリーのディナーバイキング

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復路は豪華さで有名な太平洋フェリーです。

その太平洋フェリーのディナーバイキング2,000円です。

目玉はオーストラリア産ビーフのステーキ。

ナイフを使わずに噛みきれるくらい柔らかい。
味はこんなものでしょう。

寿司はサーモン、烏賊、海老の3種類。

サビ抜きなので、チューブのワサビをイチイチ付けなければならない。

料理は和洋中ですが、アミューズブーシュやカリーパフのように手の込んだものあれば、もつ煮やロールキャベツ、エビフライは冷凍食品。

変わり種には、名古屋名物きしめんがあります。

ドリンクバーもありますが、漫画喫茶と同じもので、且つ出が悪い。

コーヒーメーカーがあるので、コーヒーだけはマトモです。

デザートはプチケーキのみ。
アルコールは別料金です。

19:00過ぎに行くと、料理がなくなり補充されない事があるので注意。

19:45になると係員が、20:10頃に料理を下げる旨を各テーブルに伝えてくれます。

同じ太平洋ルートの商船三井よりは、よっぽど内容が充実しています。
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posted by はじめ at 20:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 2009年 秋 北海道ツーリング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

苫小牧

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余裕をもって受付終了1時間前に、苫小牧港へ到着。

19:00出港ですが、バイクの積載は後回しなので17:30積載開始です。

2等と2等寝台以外は、全て満室です。

もうじき北海道ともお別れ…。
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posted by はじめ at 16:57| Comment(2) | TrackBack(0) | 2009年 秋 北海道ツーリング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

洞爺湖周回完了

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約1時間で洞爺湖の周回を完了。

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posted by はじめ at 14:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 2009年 秋 北海道ツーリング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

オロフレ峠

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登別温泉から洞爺湖へ向かう峠道にオロフレ峠はあります。

滝の家の女将さんから、オロフレ峠で紅葉が始まっていると聞き来てみました。

僅かですが、紅葉が始まっていました。

晴れたので、有珠山がよく見えます。

オロフレ峠は、なかなかよいコーナーが連続していて、地元ライダーが結構走っていましたよ。

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posted by はじめ at 12:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 2009年 秋 北海道ツーリング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

滝の家 朝食

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朝食です。
時間は夕飯時に指定できます。

2人前を小さな釜で炊くので、お焦げも頂けます。

朝からボリューム満点。

朝食後、天空露天風呂に入る。
青空とうっすら紅葉の始まった木々の景色が、ダイレクトに望めます。


今日、携帯の液晶画面が割れてしまいました(泣)
かろうじて画面は写りますが、見づらいです。


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posted by はじめ at 10:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 2009年 秋 北海道ツーリング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

9日目まとめ

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9日目は小樽→余市→かきざき商店→ニッカウィスキー余市蒸留所→小樽市総合博物館→登別温泉の190.3kmでした。

小樽から余市に向かい、かきざき商店の食堂で朝食兼昼食。

気が付いたら余市蒸留所にいた件はツッコまないで(笑)

ニセコパノラマラインではなく、小樽市総合博物館を選ぶ辺り、
ライディングに飽きている証拠?

3日間定額プランを申し込んだので、道央自動車道にて登別温泉へ移動。

登別温泉でも紅葉が始まりつつあります。

登別温泉の規模に圧倒されつつ、温泉に浸かる。

温泉に浸かるとリフレッシュして、明日から頑張る活力を得た気になります。

因みに宿泊先の滝の家では、バイクで来た客は私で2人目だそうです。
一応屋根付きの駐車場に停めさせてもらいました。

そういえば登別温泉では、あまりバイクを見かけないような…。
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posted by はじめ at 02:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 2009年 秋 北海道ツーリング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

登別温泉 滝の家

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今日の宿は、登別温泉 滝の家です。

因みに昨日の宿は、ドーミイン小樽のカプセルルーム2,900円です(笑)

登別温泉は以前から宿泊してみたかったのですが、意外と温泉宿が少なく(それでも40軒以上あるらしい)、1人で泊まれる宿は少なかったのです。

滝の家では、宿のHPでのみ「お一人様プラン」があります。

リクライニングチェアやキングサイズベッドは豪華。

最大の決め手は、天空露天風呂「雲井の湯」です。

普通ある筈の窓が無く、外に剥き出しで、ドーミインの屋上露天風呂と似た感じです。

ただ雲井の湯は、洗い場が2ヶ所しかなく、脱衣所から湯船が見通せるので、繁忙期は入りづらいかも?

部屋はこの時期は暖房のみで、冷房が入れられず、ちと暑かった。
部屋単位で冷暖房の切り替えができないのは不満が残る。

昨日泊まったであろう方のアンケートが部屋に残っていたり、食堂にハエが飛んでいたりと、値段の割にサービスが悪い気がしました。

ハード(設備)にソフト(従業員のサービス)が追いついていない感じです。

もう一つある露天風呂は、すぐ横に池があり、面白い構造です。

暗くて池を水風呂と間違えたのは内緒(爆)

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posted by はじめ at 01:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 2009年 秋 北海道ツーリング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

滝の家のディナー3

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ディナー編ラストです。

炊合せ
豚角煮、小松菜、紅葉麩

角煮はまぁまぁ。

食事
とろろご飯、海苔入り味噌汁、漬物

とろろはダシ入りで味が付いています。


デザート
余市産洋なしのパスガード
日高産ミルクアイス
生キャラメルソース

パスガードの上にアイスを乗せて食べます。
下に敷かれたキャラメルソースと合いコレは美味い。

ただ、付け合わせに種あり葡萄を安直に出してきたのは残念。
メインに手がこんでいただけに、葡萄シャーベットくらいにして欲しかった。

19:30から食事を始めて、食べ終わったのが21:00。

時間をかけた割には消化が悪く?
すっかり満腹。

滅多にできない贅沢でした。

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posted by はじめ at 01:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 2009年 秋 北海道ツーリング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

滝の家のディナー2

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朴葉焼
炙り鮭、烏賊、ホタテ、ズワイ蟹、しめじ、長ねぎ

鮭としめじ以外は、生でも食べられるくらい新鮮。

強肴
ホタテとズワイ蟹のテリーヌ
梅ドレッシング

器は小樽産の美しい硝子。
テリーヌと梅ドレッシングの相性が良い。

石焼き
海老、しし唐辛子、ホタテ、鮭、栗

ネット予約すると、池田牛のローストと石焼きとを交換できる。
池田牛のローストの方が良かったかも?

揚出し
真丈ゆかり揚 里芋 茄子
可もなく不可もなく。


とうもろこしと玉葱のフラン
大滝産きのこソース

きのこスープの中にとうもろこしと玉葱が入っている。
とうもろこしは未来という種類。
ピュアホワイトに比べて甘くない。


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posted by はじめ at 00:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 2009年 秋 北海道ツーリング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月26日

滝の家 ディナー1

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滝の家のディナーです。
団体用の大広間ではなく、個別に区切られたスペース(完全な個室ではない)で食事を頂けます。

窓からは日本庭園が見ることができ、落ち着いた雰囲気で料理を味わえます。

キリン一番搾りの生ビールが美味い。

先附
はす芋 つぶ酒煮

前菜
湯葉の時雨煮、錦巻き、のし鶏、枝豆、秋刀魚の柚庵焼

椀盛
萩真丈 舞茸 つる菜

向附
鮪、函館産真烏賊、室蘭産平目、愛知産カンパチ

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posted by はじめ at 20:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 2009年 秋 北海道ツーリング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

輪厚PA

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小樽から道央を通り輪厚PAへ到着。

1週間前には札幌JCTを旭川方面に向かったのに、今日は苫小牧方面に向かいます。

輪厚PAは道央自動車道には珍しく24時間営業のガソリンスタンドがあります。
他は大抵8:00〜20:00なので注意。

看板によると10月22日からトマム以東でもETCが使用可能になるようです。

因みに民主党は、北海道自動車道と九州自動車道を無償化するそうな(笑)

これだけの設備をどうするんだ?

あとピュアホワイトの茹でとうきび300円を購入。

例年北海道に来るのは、ピュアホワイトの収穫前なので、PAのものと知りつつも買ってしました。

味は道楽館で食べたピュアホワイトとは比較にならない位、甘くない。

朝もぎならもっと甘いのでしょうね。

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posted by はじめ at 15:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 2009年 秋 北海道ツーリング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

小樽市総合博物館

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小樽市総合博物館を見学。

昔は小樽交通博物館として、神田の交通博物館との2館体制でしたが、既に両館とも閉館。

小樽交通博物館も小樽市総合博物館にリニューアルされていました。

もっとも展示内容は、交通博物館時代と変化がない気がしますけど(笑)

生誕100周年を迎えたアイアンホースにも乗り、何だかんだ言って楽しんでます。

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posted by はじめ at 14:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 2009年 秋 北海道ツーリング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

りんごジュース

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気が付いたら、余市蒸留所にいました(笑)

今日は残念ながらバイクなので、りんごジュースのみ試飲。
ちゃんと林檎の甘みがします。

蒸留所は、バイクや車で来る所じゃないですね(苦笑)
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posted by はじめ at 12:17| Comment(2) | TrackBack(0) | 2009年 秋 北海道ツーリング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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