2014年08月17日

ぼくのなつやすみ2014

1日だけ夏休みがもらえました('_')
前日の23:00に、突然休んでいいと言われても困るのですが・・・。
当分こんな状況が続きます。
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2014年04月26日

キャンセル

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1月から勤務先が変わったため多忙を極めております。
徹夜続きの上、インフルエンザ・パンデミックが発生する職場って一体・・・。

世の中には11連休という方もいらっしゃるようですが、はじめはGW休日出勤となりました。
(2,3日休めるかどうか・・・)
そんな事情で増税前に予約していたフェリーを、泣く泣くキャンセル。(T_T)/~~~

あまりにも暇がないので、バイクのバッテリーは外してあります(^_^;)
夏頃まではバイクに乗ることは無理っぽいです。

もう疲れました。
お金を払ってでも休みが欲しい・・・。
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2013年12月28日

カリラ モッホ

●カリラ モッホ
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カリラの限定ボトル。
モッホとはゲール語で「Dawn(夜明け)」の意味らしい。

薄い黄色。香りからしてスモーキー。
スモーキーだが刺激は少なく飲みやすい。
加水しても香りは落ちず、甘みが出てくる
カリラ モッホ 43度 並行 箱付 700ml

カリラ モッホ 43度 並行 箱付 700ml
価格:4,879円(税込、送料別)



●ロイヤルロッホナガー 12年
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ハイランドモルト。
琥珀色。ブレンデッド。複雑な香り。
ウィスキーにしては甘め。
加水すると香りも味も台無しになる。


ロイヤルハウスホールドは、より複雑なブレンドらしい。
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2013年11月17日

ウィスキーフィスティバル2013

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ウィスキーフィスティバル2013に参加しました。
会場は広くなったが、ティスティングできるウィスキーは年々ショボくなる(特にサントリー)

●グレンリベット16年
フルーティーな香り。加水してもヘタレない味。新ラベルになっても神々しさは変わりないパーフェクトなウィスキー。

●グレンリベット18年
バーボン樽。口に含むと酸味があるが、後味は爽やか。加水すると香りが消え、スッキリする。

●ファインオーク17年
澄んだ香り。サッと入るが後から刺激が来る。
●ファインオーク12年
17年より早熟な香り。若い分刺激的。

●マッカラン12年
黄金色。シェリーの特徴が出ている

●ラガーブーリン樽出し
やや薄い黄金色。アイラらしくスモーキーさが際立つ

●グレンモーレンジィ フィナルタ
グレンモーレンジィらしからぬピーティーな香り。口に含むとドキツイ刺激。渋みを感じる。

●アードベッグ コリーヴレッカン
薄い黄金色。フレンチオークの新樽。スモーキーな香り。スモーキーさと渋みが強い。

●マルス 駒ヶ岳10年ワインカスクフィニッシュ
赤みがかった色。フレッシュな香り。刺激は少なく、渋みがある後味。

●Rornog
フランス産46%
飛び抜けてフレッシュな良い香り。色は薄い黄色。刺激は控えめ。苦味少なくストレートで飲める

●ロイヤルロッホナガー15年1997 50%
無色透明に近い。香りは微か。刺激は弱く後から来る感じ。

●スキャパ
黄色。清々しい香り。刺激は少なく、そこそこの味。

●カヴァランウィスキー クラシック
琥珀色。バニラココナッツの甘い香り。刺激は皆無。苦味もなく特徴がないウィスキー。6種類の原酒をバッティング。シェリー樽バーボンカスク、リメード樽、ワイン樽3種類。60時間の発酵と2回蒸留が特徴。加水すると香りが広がる。飲みやすいが物足りない。天使のつまみ食いも凄い量らしい。バーボンのような癖はない。カヴァランウィスキーでは樽により熟成年数が異なるため熟成年数は記載しない方針。

●カヴァランウィスキーソリスト
 バーボンカスク薄い琥珀色。クラシックよりバーボンの香りが強くトゲトゲしいココナッツの香り。台湾では法令で2年熟成(バーボン樽180Lで2年間)。刺激は一瞬だが渋みが強い。明らかに若過ぎるウィスキー。加水するとトゲトゲしさが取れ飲みやすくなる。

●カヴァランウィスキー フィノカスク
濃い琥珀色。500本限定のプレミアムモルト。FINOシェリー樽の8年熟成。FINOシェリー樽はスペインでも入手困難な樽で、シェリーの香りが特に強い。チョコレートとマンゴーの香りがする。刺激は強く、FINOシェリー樽でこれだけの味を出すのは難しいらしい。加水すると香りが開く。ストレートより飲みやすくなる。加水する事を勧める。

●カヴァランウィスキー ヴィーニョ
濃い琥珀色。ワイン樽。ワインの赤白は明言せず。赤白構わず研磨してリチャーする。ワイン樽といいつつシェリーに近い香り。刺激は少なく後味がよい。渋みも少ない。白州18年に近い。加水すると香りが落ちる。味は甘くなり口当たりがよい。

カヴァランウィスキーは、2〜5年でウィスキーとして熟成するのは驚き。ただ個人的にはまだ購入するには至らないレベル。将来性に期待したい。

●ハイランドパーク18年
金色。シェリー樽。じんわりと染みる味。
●ニッカウヰスキー竹鶴 ノンエイジ
琥珀色。刺激はなく後から来る感じ。
7年〜20年。
竹鶴121

●ジャックダニエルハニー
激甘のカクテル。

●ニッカ カフェグレーン
琥珀色。グレーンっぽい香り。刺激は少なく後味スッキリ。

●メーカーズマーク46
通常のメーカーズマークに焦がしたオーク棒を10本挿入。色が濃い琥珀色。バーボンらしからぬ味。

●江井ヶ嶋酒造 5年
ホワイトオーク樽3年、バーボン樽2年熟成。薄い琥珀色。香りは薄く、刺激が強い若いウィスキー。

●ワイルドターキー13年
濃い琥珀色。刺激が少なくバーボンらしくない味。

●グレンフィディック18年
琥珀色。バーボン樽。刺激は少なくまろやか。

●トーマソン30年
琥珀色。刺激少なく甘い味わい。やや渋みあり。
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2013年09月22日

最終日まとめ

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北海道ツーリング最終日は、新潟港→横浜までの407.2kmでした。
ヤボ用で時間がかかりましたが、洗車&ビールで晩酌は完了しています(^_^)v

北海道では気温13℃くらいだったのが、関東に入ると30℃超えたのは笑うしかない…。

冬装備で首都高の渋滞にハマったのは参りましたが、なんとか無事故無検挙で帰宅できました。
posted by はじめ at 20:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

50,000km達成

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購入から6年目。北海道ツーリングの帰路で走行距離50,000kmを達成しました。
10,000kmを目指すならまだ道半ば(^_^;)
これからも時間の許す限り付き合っていきたいと思います。
posted by はじめ at 08:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

新潟到着

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定刻通り新潟港に到着。
これより横浜へ帰ります。
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2013年09月21日

ニッカウヰスキー余市蒸留所限定品

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船旅の醍醐味として、風呂上がりにウィスキーをいただく。
フードコートで氷とマドラーを借りて、部屋で余市蒸留所限定品のウィスキーにて晩酌。
いい香りがするウィスキーです。
posted by はじめ at 15:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

グリルランチ

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昼食はグリルでランチメニューをいただく。

前菜:スモークサーモンの余市産りんご(あかね)タルタル仕立て
スープ:カボチャのポタージュ
メイン:赤井川産ポークソテー 余市フルーツソース
デザート:オーセントホテル謹製 キャラメルとコーヒーのケーキ

余市産りんごは甘さ控えめでよい。
カボチャのポタージュは、ちゃんとカボチャの味がします。
ポークソテーは甘いソースなので、好みが分かれそう。

青い海を眺めながらのむビールは美味い。
posted by はじめ at 14:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

新日本海フェリー ゆうかり

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とうとう北海道とお別れです。
小樽→新潟の新日本海フェリーに乗船。

船旅を満喫するため、奮発してスイートルームにしました。
チケット争奪戦に敗れてしまい、携帯電波の繋がりやすい陸側ではなく海側です。

内装は以前乗船した部屋と同じ。
新鮮味に欠けますが、ゆったりと船旅を満喫させていただきます。(^o^)/

さらば北海道。次に渡道できるのは何年後だろうか?
posted by はじめ at 10:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

6日目&7日目まとめ

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6日目は、中標津→北19号線&開陽台→オンネトー湖→ナイタイ高原牧場→タウシュベツ橋梁展望台→三国峠→富良野の422.4kmでした。

7日目は、富良野→ジェットコースターの道→セブンスターの木→小樽の220.9kmでした。

因みにバイク以外は、余市(電車移動)→余市燻製屋 南保留太郎商店→ニッカウヰスキー余市蒸留所→小樽でした。

6日目の宿は、ふらの道楽館。
トライアンフ エクスプローラのライダー、車移動のお爺さんが同室でした。
旭岳は緑の木々、紅葉、積雪の3種類が見られるそうだ。

7日目は小樽グリーンホテル。
3,500円の格安ビジホですが、小樽フェリーターミナルと小樽駅に近いのが便利。

6日目はツーリング、7日目は食事とウィスキーを楽しみました。
posted by はじめ at 08:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年09月20日

余市蒸留所 有償試飲

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余市蒸留所の有償試飲です。

5年活性樽 15cc 250円
色はほんのり黄色。香りは微かに感じる程度。
ウィスキーらしかぬ強烈な刺激。
味もまだウィスキーとは呼べぬレベル。
加水してもウィスキーらしくなく、流しに捨てられても仕方ない。

10年新樽 15cc 300円
濃い琥珀色。甘いバニラ臭。
程よい刺激と後味。
加水すると香りが飛ぶが、飲みやすくなる。

15年シェリー樽 15cc 500円
茶色に近い色。シェリー樽独特の味。
加水すると香りが広がるが、勢いは衰えない。

20年新樽 15cc 700円
シェリー樽に近い色。口に含むと渋みを感じる。後から刺激がくるタイプ。
それに反して後味は爽やか。
加水すると刺激が治まり飲みやすくなる。

25年活性樽15cc 900円
薄い琥珀色。ピーティで強烈な刺激。
加水するとまろやかになるが、味は損なわれないので、しっかりと味わえる。

尚、竹鶴12年が終売となるそうです。
売り切れる前に買い占めねば!
posted by はじめ at 16:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ウィスキーワインラムしゃぶ

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ニッカウヰスキー余市蒸留所で、ウィスキーワインラムしゃぶを食する。
左側がワイン、右側がシングルモルト余市です。

まさかシングルモルト余市で、しゃぶしゃぶをするとは思わなかった。
シングルモルトでしゃぶしゃぶするなんて、ウィスキーに対する冒涜です。けしからん!(`o´)

でも悔しいことに美味い…。
しゃぶしゃぶした肉から、ちゃんとウィスキーの風味がするのが奇妙に感じる(^_^;)
味が気になる方は、是非ご家庭で再現してみてください(笑)
posted by はじめ at 15:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

余市の燻製屋 南保留太郎商店

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余市の燻製屋 南保留太郎商店を訪問。
ヘラ蟹の燻製(特大)600円を食する。
美味いのだが、特大でも蟹としてミニサイズなので物足りない。

満足できず、隣の燻製レストラン燻香廊(けむかろう)を覗く。
最近見かけなかった燻製屋の店主を発見。( ̄○ ̄;)
話によると、最近はレストランに専念しているそうな。

スモークビーフの赤ワイン煮、カボチャのキッシュ、薫製豆腐とトマトのサラダ、カボチャのチーズケーキのセット2,430円をいただく。

赤ワイン煮は、すべての食材がスモークされているので、全体に食材味が濃い。

料理自体は素人料理に毛が生えたレベルだが、燻製された食材が凄いので他店とは別格の味。

アイスコーヒーはホットコーヒーを入れてから、氷を入れたシェイカーで振り泡立てて冷やす等、手間がかかっている。

それ程燻製臭くないが、明らかに味が違うので最初は驚くかも?
posted by はじめ at 14:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ジェットコースターの道

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宿で中華粥の朝食をいただいた後、ジェットコースターの道で遊ぶ。
アップダウンの高低差が楽しい!
因みにバイクはBMWばかりです。
posted by はじめ at 08:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年09月19日

ナイタイ高原牧場

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ナイタイ高原牧場からの眺めは最高!
カボチャソフトクリームは、カボチャの味がしませんよ(-"-;)
あとソフトクリームを買うと、スナップバックが貰えます。
posted by はじめ at 13:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

グリーンフラッグ入手

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JA西春別のホクレンでグリーンフラッグ入手。
フラッグ入手は、売り切れ続出でこれが限界かな。
posted by はじめ at 09:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

北19号線&開陽台

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北19号線&開陽台です。
台風18号はここでも強烈な豪雨をもたらしたそうな。
ここ最近は滅多に晴れなかったそうですが、幸い天候に恵まれました。
posted by はじめ at 09:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年09月18日

5日目まとめ

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5日目はサロマ湖→清里(小清水)直線道路→斜里(知床)直線道路→知床横断道路→知床峠→羅臼→野付半島(トドワラ)→中標津の278.8Kmでした。

直線道路を堪能後、知床横断道路でワイディングを楽しむ。
知床峠は気温13℃。真冬の格好でも涼しく感じます。

知床五湖をパスして野付半島でトドワラを見学するも、予想より時間が余ってしまふ。
これなら知床五湖に立ち寄る時間はありましたね(-o-;)

今宵の宿は、マルエー温泉俵橋。
例年通りバイキングの夕食をたらふく食する。

〆の天ぷら蕎麦は汁を残してギブアップ。
以前はほっけや秋刀魚もオーダーできたのに、揚げ物と蕎麦だけにメニューが減ったのは残念。
posted by はじめ at 21:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

野付半島トドワラ

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野付半島のトドワラを見てきました。
野付半島ネイチャーセンターから徒歩で約30分。
風化した木が静かに土に戻っている光景は何とも言い難い。
一汗かいた後に食べるハマナスソフトクリームは美味!
posted by はじめ at 14:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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