2011年02月11日

六厘舎TOKYO

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東京八重洲地下街の六厘舎TOKYOで、味玉つけ麺950円を食する。

有名店で2時間待ちはザラらしいですが、雪の日という事もあり1時間待ちですみました。

食券を買ってから行列に並び直し、
10分以上待たされるのが焦れったい。

店内はカウンター席10席、4人がけテーブル席が3つ、2人がけテーブル席が2つですが、圧迫感があります。

店内に入るとダシの香りがして食欲がそそる。

カウンターに宮崎産のゆずの華があり、風味付けに使うらしい。

麺は浅草開化楼というらしいけど、太いにも関わらず食べやすい。

スープは濃厚で、食べるにしたがい海苔に乗った魚粉がスープに溶けて味が変化するのが面白い。

チャーシューは薄切りと角切りの2種類あり、半熟の味玉を割ってスープと合わせるタイミングに悩む。

なかなかの味でしたが、1時間待ちの価値があるか悩むところ。

答えは皆さんにお任せします(笑)
posted by はじめ at 21:11| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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Tracked: 2011-02-12 01:29
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