2009年04月20日

R1200GS純正タンクバックのリペア(修理)計画 その3(完結編)

P1040070s.jpg

BMWお客様相談室に電話してから10日後、
新品のR1200GS純正タンクバックが届きました。

P1040032s.jpg
ファスナーも新品です(笑)

予想回答」の回答は、
1.新品への無償交換
でした。

タンクバックに関してはリペア(修理)という概念はなく、
新品保証期間内であれば交換するようです。
保証期間が切れたらどうするんでしょうね?

とりあえず、今回は無事解決しました。


posted by はじめ at 02:31| Comment(2) | TrackBack(0) | R1200GS トラブル履歴 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
新品になったんだ!ってかリペアできないなら当たり前かな。短期間の通常の使用方法で壊れたら商品としての価値が無いですからねぇ。僕も使い方気をつけないと。。。てか最近はヒップバッグばかりでタンクバッグをあまり使っていないです。
Posted by シロー at 2009年04月20日 23:30
おかげ様で新品交換となりました。
ギリギリ1年間の保証期間内でしたので無償交換でしたが、
ちょっとでも過ぎていたら結果は違うものになっていたかも・・・。
純正品のファスナーは脆いので、取扱いには注意しましょう(苦笑)

GSのタンクは独特の形状なので、ヘルメットを置くには不安定です。
そこでタンクバッグを着けっ放しにして、休憩時にヘルメットを置くのに重宝しています。
(物入れとしては機能していないという噂も・・・)

Posted by はじめ at 2009年04月21日 02:37
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